予約販売・前金Shopify向け

前金で予約受付。残金は期日に回収。

  • 無料のFreeプランあり
  • 有料プランは月額9.90米ドルから
  • テーマのコード編集は不要
  • 通常の Shopify 注文として記録
自動で切替

限定スニーカー Vol.3

¥18,000

近日発売

通知登録 298件

通知を受け取る
告知
予約
販売

入荷通知を受付中

購入ボタンが切り替わる様子(実際の管理画面は下に掲載しています)
Freeプランで無料スタート
予約販売・受注生産・購入制限・在庫切れ時の切り替えを、Freeプランから使えます。
有料プランは月額9.90米ドルから
有料プランに無料体験はなく、Freeプランが試用の代わりです。
Shopify から請求
ストアの請求にまとめて計上されます
コード編集なしで導入
アプリ埋め込みをオンにするだけ

用途別の設定ガイド

何を設定しますか?

設定したい商品に合うガイドを選んでください。どの方法を使うか、SellRulesで何を設定するか、公開前に何を試すかを確認できます。

  1. 前金を受け取り、期日に残金を回収

    予約販売または受注生産の商品に、割合または固定額の前金を設定します。設定した日に保存済みの支払い方法から残金を回収し、回収できなければ購入者へ支払いリンクを送り、ストアにもメールで知らせます。前金を案内する前に、利用できる決済方法を確認してください。

    前金・残金払いのガイドを読む
  2. 1人あたりの購入数を制限

    1注文あたりの数量上限、顧客ごとの累計購入数量、顧客ごとの注文回数上限を設定できます。必要ならログイン必須や顧客タグも条件に加えられます。ガイドで考え方を整理し、プランナーでSellRulesの項目に対応づけます。

    購入制限のガイドを読む 購入制限プランナーを使う
  3. 売り切れた商品を予約で受けるか、登録を集めるか

    再入荷時期を見積もれるなら予約販売を受け付けます。時期が分からないなら、再入荷通知のメール登録を集めます。ケースごとの在庫切れルールはガイドで確認できます。

    在庫切れ時の判断ガイドを読む
USE CASES

「今は売れない」を、なくす

  • 発売前は、告知することしかできない。
  • 在庫が切れたら、その商品はそこで売り止まる。
  • 切り替えの時刻が来るたび、管理画面を開いて手で直す。

SellRules は、この3つを日時と在庫のルールに置き換えます。

01

予約販売

告知 → 予約 → 販売

発売前からメールアドレスを集めておき、予約開始と同時にボタンを切り替え。発売日には通常販売へ、深夜でも自動で移ります。

お客様に見える画面

  1. 「通知を受け取る」

    01

    告知

    商品ページに「通知を受け取る」を出し、待っているお客様のメールアドレスを集める

  2. 「予約する」

    02

    予約

    予約開始と同時にボタンが切り替わり、登録者へ自動でお知らせ。受注数の上限も決めておける

  3. 「カートに追加」

    03

    販売

    発売日時に通常販売へ移行。切り替えのために管理画面を開く必要はない

02

受注生産

受注 → 製作 → 発送

在庫を持たない商品も、注文を受けてから作って送るまでを1本の流れで追えます。進んだ注文は、まとめて次の段階へ移せます。

お客様に見える画面

「受注生産で注文する」

  1. 01

    受注

    「受注生産で注文する」として受け付け、受注確認メールを自動で送信

  2. 02

    製作

    製作に入った注文は一括で次の段階へ。発送予定日の遅れは検知してお客様に連絡

  3. 03

    発送

    梱包明細をまとめて印刷し、発送完了のお知らせを自動で送信

03

在庫切れ後の受付

在庫ゼロ → 自動切替 → 再入荷通知

在庫が0になった商品は、予約・受注生産の注文を受けるか、再入荷通知を選んでメール登録を集めるかを商品ごとに決められます。選んだ方法へ自動で切り替わります。

管理画面

在庫がゼロになったときの切り替え先を、商品ごとに決めておけます。
  • 在庫ゼロを検知して、決めておいた受付方法へ自動で切替
  • 再入荷通知を選ぶと、通知を希望する人のメール登録を集められます
  • 再入荷のタイミングで、登録者へまとめてお知らせ
Screens

実際の画面で、動きを確かめてください

スケジュールの作成から購入制限、通知メール、お客様に見えるボタンまで。

※すべて実際の画面です(管理画面は英語表示)

スケジュール作成

商品を選び、各フェーズの開始日時と終了後の挙動を指定するだけ。

購入制限

1注文あたり・1顧客あたり・累計の上限と、購入資格の条件を設定します。

通知メール

予約確認から残金の案内まで11種類のテンプレートを、9言語で編集できます。

ダッシュボード

どの商品が今どのフェーズにいるかを、進行状況とあわせて一覧で確認できます。

Features

SellRules を選ぶ理由

機能の数ではなく、運用のどこが軽くなるかで並べています。

01

在庫切れ後も受付

在庫切れのあとも、予約・受注生産の注文を受けるか、再入荷通知の登録を集められます。

Schedule

スケジュール管理

購入ボタンを日時で自動的に切り替え。切り替え忘れによる売り逃しを防ぎます。

  • 告知・予約・発売の日時指定
  • 自動切り替え
Stockout

在庫連動

在庫がゼロになると、購入ボタンを自動で切り替え。余計な処理は不要。

  • 自動切り替え
  • リアルタイム連動
02

運用の手数を減らす

切り替えと受注管理の手作業を、設定に置き換える。

Order

受注管理

予約販売と受注生産の注文を、進み具合「着手待ち/制作中/発送準備中」で追跡します。発送すると一覧から外れます。選んだ注文はまとめて制作・発送準備へ進められます。

  • 進行ステータス
  • 遅延検知
Limit

購入制限

1注文あたり・1顧客あたり・累計購入回数の上限を設定。ログイン必須や顧客タグでの絞り込みもでき、チェックアウトで実際にブロックします。

  • 注文・顧客・累計の上限
  • ログイン必須・タグ指定
購入制限の設定案を作る
Deposit

前金・残金払い

予約販売・受注生産の商品で、購入時は前金だけを請求。残金は期日に、保存済みの支払い方法から自動で回収します。回収できなかったときは購入者に支払いリンクで案内し、ストアにも通知します。

  • 前金は割合・金額で指定
  • 期日に残金を自動回収
03

お客様への連絡を任せる

告知から発送まで、伝えるタイミングを逃さない。

Waitlist

再入荷通知

発売前や在庫切れのあいだにメールアドレスを集め、予約開始や再入荷のタイミングで自動送信します。

  • リスト管理
  • 自動連絡
Notify

通知自動化

切り替えのタイミングに合わせて案内メールを自動送信。1通ずつ書いて送る作業がなくなります。

  • メール自動送信
  • 9言語のテンプレート
ほかにも標準対応多言語対応(9言語)スケジュール一括編集バリアント単位の設定出荷遅延の自動通知顧客タグ・ログイン必須の購入資格Shopify Flow 連携(トリガー4種・アクション1種)代金引換を隠す設定(予約・受注生産、任意)待機リストの CSV 書き出し終了後の挙動を指定(品切れ表示/通常販売)
PRICING

まず無料のFreeプランから

プランは3つ。上限なしで使いたくなったらStandard、前金・残金払いが必要ならProを選べます。

Free

無料

まず1商品で試す

予約・受注生産の注文
累計 10 件まで
再入荷・販売開始メール(Notify Me)
累計 15 通まで(毎月は増えません)
購入制限
1 商品まで
通知メールのカスタマイズ
なし
前金・残金払い
なし

Standard

月額9.90米ドル

本格的に使う

予約・受注生産の注文
無制限
再入荷・販売開始メール(Notify Me)
月 1,000 通
購入制限
商品数の制限なし
通知メールのカスタマイズ
あり
前金・残金払い
なし

Pro

月額19.90米ドル

前金・残金払いも使う

予約・受注生産の注文
無制限
再入荷・販売開始メール(Notify Me)
月 5,000 通
購入制限
商品数の制限なし
通知メールのカスタマイズ
あり
前金・残金払い
あり

StandardとProに無料体験はありません。Freeプランが試用の代わりです。 無料プランの件数と通数は、導入からの累計です。注文確認・出荷・残金の案内などの必須の連絡は、通数に数えません。
以前のLaunchプランを契約中の方は、新規受付は終了していますが、今の条件のままご利用いただけます。

無料で始める

課金は Shopify アプリストアの課金システムを通じて行われます。

Freeプランから使えるもの

  • 販売スケジュールの自動切替(告知・予約・受注生産・通常販売)
  • 再入荷通知の受付と自動メール
  • 購入制限と購入資格の設定
  • 受注の進捗管理と遅延通知
  • 11種類の通知メール(9言語)
  • Shopify Flow 連携・CSV 書き出し

始める前に、確かめておきたいこと

注文は通常の Shopify 注文

予約も受注生産も、記録されるのは普通の注文です。いま使っている在庫・受注・物流の流れは、そのまま動きます。

テーマのコード編集は不要

アプリ埋め込みをオンにするだけで商品ページに反映されます。テーマを変えたら、新しいテーマでアプリ埋め込みをオンにし直すだけで、再インストールは不要です。

管理画面もお客様へのメールも9言語

通知メールのテンプレートは、お客様の言語に合わせて切り替わります。

アンインストールでデータを削除

スケジュール・通知設定・登録リストは削除され、GDPR / CCPA の削除リクエストにも対応しています。

FAQ

よくある質問

導入前に引っかかりやすいところを、先に答えておきます。

必要ありません。Shopify アプリストアからインストールし、テーマエディタの「アプリの埋め込み」で SellRules をオンにすれば商品ページに反映されます。テーマのコードは触りません。テーマを入れ替えたときは、新しいテーマでもう一度オンにしてください。商品ページで SellRules の表示が7日間確認できないときは、アプリ内に注意と設定し直しの案内が出ます。

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